ダウンタイム45分
| 「ダウンタイム45分」とは |
| 「ダウンタイム45分」とは、ご利用中の複写機に万一のトラブルが発生した場合に、通報から修復完了までを45分以内におさえる、当社独自のサービス体制です。 |
| 「ダウンタイム45分」を実現させるために |
当社ではお客様満足度を高めるため、複写機の故障発生の際、お客様の業務への影響を最小限に抑えるための活動として「ダウンタイム45分」体制のプロセスづくりにとりかかりました。 ●まずは意識改革から そこで、これまで培ってきた当社のサービス体制を更に進化させるとともに磨きをかけることが『お客様のために』という目的を、サービスグループトップの強い信念でメンバーへの浸透をはかることから始まりました。このリーダーシップの発揮が転機となり以下に記述する仕組みにサービスグループが一丸となり取り組んできました。 ●担当エリア以外のお客様も対応 ●担当エリアの見直しで万全のフォロー体制 ●技術力のアップ ●毎朝ミーティングでトラブル情報を共有 これらの取り組みや改善を重ねながら一部地域を除いて「平均45分以内の実績」が得られました(取り組み当初は均60分)。その後もアンケートによるお客様満足度の把握などを繰り返しながらクオリティ向上のための改善を継続して実施しています。 ☆サービスは機械を修理して直すだけでなく、お客様の問題を解決することが重要 |












